2000
原点
創業者・西野がアメリカ西海岸での生活を経て、ヘルシーフード文化にふれあい、食意識格差の気づきを得る。
2012
事業開発スタート
西野が最初の事業構想書を草案し、ミートアップなどを経て創業チームが結成される。
(株)にしのの新規事業部門として、「FICO & POMUM (F&P)」が誕生する。
初のパイロット店 2012年夏、由比ヶ浜の海の家で3種類のスムージーが初めてテスト販売される。
2013
1号店オープン
東京駅八重洲グラントウキョウノースタワーに、初めての実店舗がオープン。ホットスムージーを目当てに日々メディアが取材に訪れ、一躍有名店に。
2014
青山に旗艦店オープン
表参道3分の都心一等地でカフェとして。コールドプレスジュース、スーパーフード、プラントベース商品など、最先端ヘルシーフードを発信。
2017
キットシステム採用
東京駅丸ビル店のオープンとともに、スムージーをあらかじめ1杯の冷凍ポーションで供給するサプライチェーンを確立。スムージーの食材ロスがゼロに。
2019
F&Pジャパン設立
F&P事業を推進していく独立企業として、新会社を設立。代表取締役に西野が就任。
2019
パートナーショップ募集開始
スムージーキットの法人向け販売、パートナーショップの新規開拓がスタート。
2021
オンラインストアOPEN
スムージーキットを一般消費者向けにリデザインし、家庭で専門店の本格スムージーが楽しめるスムージーキットを発売。
2021
事業移管・ブランド統一
F&Pの全事業をF&Pジャパンに移管し、ブランドを「F&P」に統一。
2022
定期便スタート
スムージーキットの定期便サービスがスタート。
2023
青山店リニューアル
直営店・加盟店・オンラインストアの各事業を象徴するフラッグシップとして、青山店を「F&P Smoothie Cafe」としてリニューアル。